コース番号
F-432

華麗なる「宝塚歌劇」


出発日・旅行代金

出発日
2025年4月22日(火) ※観劇日4月23日(水)
  • お一人様24,000円(税込)

※旅行代金は大人・小人同額となります。
※無賃幼児はバス席2,500円(2才以下)必要となります。観劇料は3才以上有料となります。
※ツーリスト(2等洋室)のベッド番号指定、ベッドの上下段希望、およびレディースルームの希望にはお応えできません。
 フェリー等級変更についてはお問合せ下さい。
※バス席につきましては、原則申し込み順にお席を決めさせて頂きます。
 前方席(1列目または2列目対応・指定は不可)ご希望は1日あたり500円頂戴いたします。

おすすめポイント

3月18日(火)時点での申込人数が最少催行人員に満たない場合は団体予約の締切の都合で、ツアーの催行を中止させていただくことになります。お早目にお申し込みください。

華麗なる宝塚歌劇をS席にてご鑑賞。組公演 《主演》 礼 真琴

ミュージカル『阿修羅城の瞳』原作/劇団☆新感線「阿修羅城の瞳」(作・中島 かずき) 原作演出/いのうえ ひでのり 潤色・上演台本・演出/小柳 奈穂子

次々と革新的な作品を生み出し、絶大な人気を誇る劇団☆新感線の代表作の一つ「阿修羅城の瞳」。人と鬼との壮絶な恋物語を、いのうえ歌舞伎と呼ばれるケレン味
溢れるダイナミックな演出で描き上げた伝説の作品が、宝塚歌劇の舞台に登場致します。劇団☆新感線と宝塚歌劇による、初のコラボレーション作品として、礼真琴
を中心とした星組が挑む、究極のエンターテインメント大作の誕生にご期待ください。
人を喰らう鬼が密かに跋扈する、文化・文政期の江戸の街。千年余の長きにわたる人と鬼との闘いの果て、鬼の王・阿修羅の目覚めの時が近付いていた。鬼を祓うため幕府が組織した“鬼御門”の腕利きとして“鬼殺し”と称された病葉出門は、五年前のある事件を契機に鬼御門を辞め、鶴屋南北一座に弟子入りしていた。ある時、鬼御門に追われる謎の女つばきを匿うこととなる出門。不思議な縁に導かれ出会った二人は、瞬く間に惹かれ合っていくが…。 

 

ファンタジック•タペストリー 『エスペラント!』  作・演出/生田 大和

古今東西、人類が様々な形で抱いてきた希望・願い・祈り。かつて存在した古の人々、人間の想像力から生まれた物語の中の人々、野心と欲望の象徴のように大都会に聳え立つ摩天楼の片隅で、燻る希望を抱えた人々……叶えられた願い、届かなかった祈り、時に飽く無き欲望へと姿を変える希望、そしてその先の未来まで。人々の希望と願い、祈りが交錯するとき、エスペラント(=希望を胸に抱く人)たちは生まれ続けるのだ……どこか懐かしく、それでいて新しく、どこまでも宝塚。パリ・レビューでもなく、アメリカン・レビューでもない。110年の伝統の、その先へと続く、宝塚レビューの新たな時代へ。この青い星の上で継がれていく、願いと祈り、そして希望を讃えて、礼真琴と共に綴るファンタジック・タペストリー!なお、この作品の宝塚大劇場公演において、第111期生が初舞台を踏みます。

 

旅行日程表(==バス, ……徒歩, +++リフト・ロープウェイ・列車, ~~船)

日程 行程 宿泊 食事
1 【お客様各自送迎バス利用】小倉駅北口(18:40)==門司駅北口(19:00)==新門司港フェリーターミナル※添乗員が受付……新門司港(2便船)19:50発~~ 船中泊 ×
2 ~~大阪南港(8:30)=宝塚大劇場・月組公演(宝塚歌劇の殿堂・開演まで各自自由11:00公演 S席にて観劇/ 船中泊 幕間弁当昼食/14:05終演後、買い物など14:40まで自由散策)=大阪南港(1便船)17:00発~~ 船中泊 ×
昼(弁当)
×
3 ~~新門司港(5:30着)到着後解散 送迎バス利用=門司駅北口=小倉駅北口 ×

■最少催行人員25名■添乗員が同行いたします■このツアーにはバスガイドは同行しません■旅行代金に含まれるもの:往復フェリー(ツーリスト2等洋室)料金、バス代、通行料、高速代、食事代(昼食弁当1回)、観劇料(3歳以上有料)、消費税等諸税■利用バス会社:帝産観光バスまたは同等クラス

 

【お客様へのお願い】

後方のお客様の視界を妨げないよう、座席には深くお座りください。皆様が楽しくご観劇頂けますようご協力をお願い致します。

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