コース番号
F-934

東洋のマチュピチュ「別子銅山」とこんぴらさん

パンフレット PDF

出発日・旅行代金

出発日
2021年11月2日(火)、12月13日(月)
  • 2名1室(現地ホテル)42,800円(税込)
  • 1名1室(現地ホテル)45,800円(税込)

※旅行代金は大人・小人同額となります。※無賃幼児は1日あたりバス席2,500円(3才以上)必要となります。※ツーリスト(2等洋室)のベッド番号指定、ベッドの上下段希望、およびレディースルームの希望にはお応えできません。フェリー等級変更についてはお問合せ下さい。※バス席につきましては、原則申し込み順にお席を決めさせて頂きます。前方席(1列目または2列目対応・指定は不可)ご希望は1日あたり500円頂戴いたします。

おすすめポイント

●その外観から東洋のマチュピチュと呼ばれる別子銅山は、1691年開坑の銅山跡です。ガイドの案内で鉱山観光します。屋島、銭形砂絵、阿波の土柱などの名所を見学します。

旅行日程表(==バス, ……徒歩, +++リフト・ロープウェイ・列車, ~~船)

日程 行程 宿泊 食事
1 【お客様各自送迎バス利用】小倉駅北口(15:40)=門司駅北口(16:00)=新門司港フェリーターミナル※添乗員が受付/新門司港(1便船)17:00発~~ 船中泊 ×
2 ~~大阪南港(5:30)=屋島山上(屋島寺など自由散策)=こんぴらさん(さぬきうどんの昼食/参拝)=銭形砂絵(寛永通宝の砂絵)=ホテルルートイン新居浜【宿泊】 ホテルルートイン新居浜 ×

×
3 ホテル=別子銅山(ガイドの案内で東平など東洋のマチュピチュ見学/昼食)=阿波の土柱(見学)=大阪南港19:50発~~ 船中泊

×
4 ~~新門司港(8:30着)到着後解散 送迎バス利用=門司駅北口=小倉駅北口 ×

■最少催行人員20名■添乗員とバスガイドが同行します■旅行代金に含まれるもの:往復フェリー(ツーリスト2等洋室)料金、バス代、通行料、高速代、宿泊代、食事代(朝食1回・昼食2回)、別子銅山入場料、消費税等諸税■利用バス会社:帝産観光バスもしくは同等クラス

ご予約・お問い合わせ