コース番号
F-952

馬籠宿から妻籠宿へ

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出発日・旅行代金

出発日
2021年11月4日(木)
  • お一人様(1名参加)20,800円(税込)
  • お一人様(2名以上参加)19,800円(税込)

※旅行代金は大人・小人同額となります。※無賃幼児はバス席2,500円(3才以上)必要となります。※ツーリスト(2等洋室)のベッド番号指定、ベッドの上下段希望、およびレディースルームの希望にはお応えできません。フェリー等級変更についてはお問合せ下さい。※バス席につきましては、原則申し込み順にお席を決めさせて頂きます。前方席(1列目または2列目対応・指定は不可)ご希望は1日あたり500円頂戴いたします。

おすすめポイント

●江戸時代にタイムスリップ。中山道を代表する宿場町・馬籠(まごめ)宿から妻籠(つまご)宿まで、旧街道の馬籠宿を越えて全長約9㎞、ゆっくり3時間のウォーキング。2つの宿場町を結ぶルートは江戸時代からの日本的情緒をたっぷり残しています。●馬籠宿→島崎藤村の小説「夜明け前」の舞台。通りの中央は石田畳が敷き詰められ、両脇には格子のある民家、資料館、茶屋など江戸時代を彷彿とさせる家並みが重なります。●妻籠宿→江戸時代の面影を多く残しており、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定。中山道の風情ある町並み。

◎技術レベル初級/体力レベル2

◎歩行約9.0㎞・約3時間 高低差約300m

 

旅行日程表(==バス, ……徒歩, +++リフト・ロープウェイ・列車, ~~船)

日程 行程 宿泊 食事
1 【お客様各自送迎バス利用】小倉駅北口(15:40)=門司駅北口(16:00)=新門司港フェリーターミナル※添乗員が受付/新門司港(1便船)17:00発~~ 船中泊 ×
2 ~~大阪南港(5:30)=【馬籠宿】…高札場…峠道(登り)…十返舎一九の歌碑…峠茶屋…【馬籠峠】…立場茶屋跡…下り…男滝・女滝…大妻籠の古民家…水車…【妻籠宿】=大阪南港(2便船)19:50発~~ 船中泊 ×
昼(弁当)
×
3 ~~新門司港(8:30着)到着後解散 送迎バス利用=門司駅北口=小倉駅北口 ×

※馬籠宿・妻籠宿の有料施設入場料は含みません。※歩くのが苦手な方は、バスにて妻籠宿への移動も可能ですが、途中、馬籠峠などへは寄れません。■最少催行人数:20名■添乗員が同行いたします■このコースにはバスガイドは同行しません■現地ガイドが同行します■旅行代金に含まれるもの:往復フェリー(ツーリスト2等洋室)料金、バス代、通行料、高速代、食事代(昼食弁当1回)、消費税等諸税■利用バス会社:帝産観光バスもしくは同等クラス

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